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Concept

コンセプト

Little Baobabs について

Little Baobabs は、

安心して過ごせる学びの場所です。

学校に行きづらさを感じているとき、

ひと休みしたいとき、

それぞれのペースで通えます。

勉強も、遊びも、対話も、創作も、

ここでは同じ時間の一部です。

学年や年齢の違う子どもたちが、

同じ場所で過ごしています。

「学びは、どこでも続く」

何をするかは、やりたいことから決めます。

大人は、その準備をします。

次の章では、

Little Baobabs を支える4つの柱を

ご紹介します。

Concept Details

Concept 01

English & 海外への興味

English & the World

聞いたときが、英語の時間

「これって、海外ではどうなの?」

「英語では、何ていうの?」

Little Baobabs では、そんな質問が一日のあちこちで飛び交っています。

英語の質問は、聞きたくなったときに出てくるもの。

運営者は、海外の事例や考え方をよく話します。

Concept 02

旅のプログラム

Journeys

日帰りの旅から、お泊り、海外まで

教室の外に出ると、

教科書に載っていないことに出会います。

Little Baobabs では、旅を3つの形で組み立てています。

日帰りイベントで訪れた東京タワー

Day Trip

日帰りの旅(実施しています)

国内の日帰りイベントを行っています。

行き先や過ごし方も、やりたいことから一緒に決めます。

企画中のお泊り先・君津の古民家の外観

Overnight

お泊りの旅(企画しています)

君津の古民家でのお泊りと、スキー旅行を企画しています。

決まりしだい、お知らせでご案内します。

グアムの旗

Overseas

海外(English Master のプログラム)

運営する英会話教室 English Master が企画しているグアムのプログラムに、Little Baobabs からも参加できます。

旅は、予定どおりにいかないことばかり

電車が遅れたり、道に迷ったり、思っていたのと違ったり。

その一つひとつが、旅の時間です。

Concept 03

安心して過ごせる場所

Creating a Safe Space

正解も型も、ここでは一人ひとり違います。

学ぶ時間も、ただ休む時間も、

どちらも Little Baobabs での過ごし方です。

Another Place

もうひとつの居場所「あっちの居場所」

1. 少人数

定員は20名です。

2. 年齢の違う仲間

対象は小学1年〜18歳。学年や年齢の違う子どもたちが、同じ場所で過ごします。

3. ルールは3つだけ

・人のやりたいことの邪魔をしない

・やりたいことがぶつかったら、話して決める

・来た時よりきれいにして帰る

ここでの時間は、どれも本番

「ここなら安心できる」「ここに来るのが楽しみ」。

そう思える場所であるように、場所と時間を整えています。

About Shuttle Service

送迎サービスについて

ご自宅(ご相談ください)・JR四街道駅・物井駅から送迎します。

送迎の車内も、活動の時間です。

お友達とおしゃべりしたり、静かに音楽を聴いたり、自分のスタイルで過ごせます。

ドライバーは、安全運転を第一にしています。

Outbound

往路

10:00

出発

ご自宅・JR四街道駅・物井駅へお迎えに。

10:00 ~ 10:30

車内

お友達とおしゃべりしたり、静かに音楽を聴いたり、自分のスタイルで。

10:30

到着

Little Baobabs に到着。

Return

復路

14:30

出発

Little Baobabsを出発。

14:30 ~ 15:00

車内

帰りの車内も、自分のスタイルで。

15:00

到着

一日お疲れ様でした。

ABOUT

備考

対象エリア:ご自宅までのお迎えは、四街道市・千葉市若葉区と、その周辺です。お住まいの場所によりますので、ご相談ください。JR四街道駅・物井駅でもお迎えします。

運行日・時間帯:開校日 10:00〜(往路)/ 14:30〜(復路)

※到着は、交通状況により10分ほど前後することがあります。

停車場所:ご自宅(ご相談ください)・JR四街道駅・物井駅(駐停車禁止区域では、指定の場所で乗り降りします)

悪天候時:警報の発表や道路状況により、遅れたり運休したりすることがあります。

その他:ご不明な点は、お問い合わせフォームからご連絡ください。

Concept 04

自分だけの冒険の書

Adventure Book

問いから始まる学び

「冒険の書」は、みんなが1冊ずつ持っている、自分だけの一冊です。

何をどう残すかは、一人ひとりが決めています。

Quest

問いから始まる

学びは、遊び心から始まる。

たとえば、

「1234と数えるときはイチ・ニ・サン・シなのに、76543と数えるときはヨンって言っちゃうのはなぜ?」

「右回りのスケート競技があまりないのはなぜ?」

答えを当てることより、自分で考えて、問いを立てることを大切にしています。

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